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		<title>TOEIC 900点への道 ～プロローグ～</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 01:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masahiro Ohkoshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[翻訳の周辺]]></category>
		<category><![CDATA[TOEIC]]></category>
		<category><![CDATA[学習法]]></category>
		<category><![CDATA[英検]]></category>
		<category><![CDATA[英語]]></category>

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		<description><![CDATA[こういう仕事をしていると、不可避的に「どうすれば英語ができるようになりますか?」といった質問を受けるケースがよくあります。 また、翻訳者を目指して勉強中の方から「どんな勉強をすればいいですか?」と尋ねられることもあります &#8230; <a href="http://office-unite.com/2012/02/toeic-900_prologue/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こういう仕事をしていると、不可避的に「どうすれば英語ができるようになりますか?」といった質問を受けるケースがよくあります。<br />
また、翻訳者を目指して勉強中の方から「どんな勉強をすればいいですか?」と尋ねられることもあります。</p>
<p>正直なところ、自分は英語については普通に考えられるような内容の学習しかしてきていないんですが、何かの参考になるかもしれませんのでちょっとまとめてみようと思います。</p>
<p><strong>【背景情報】</strong><br />
私が「翻訳を仕事にしよう」と思い立ったとき、実は自分の英語力を示すための資格の類（英検・TOEICのスコアなど）を一切持っていませんでした。<br />
まぁ、そういったものが必ずしも必要なワケではないんですが、ないよりはあった方がいろいろと有利になるのは確かです。</p>
<p>そこで、TOEIC 900点超、英検準1級をとることを目標に設定して勉強を開始したのが1999年の6月後半。翌年の3月のTOEIC、4月の英検での目標達成をノルマとしました。</p>
<p><strong>【当時の英語力】</strong><br />
それまではTOEICも英検も受験したことがなかったため、当時の自分の英語力がどの程度だったのかははっきりしません。<br />
ただ、勉強を始めるにあたってざっとTOEICの模擬試験問題にチャレンジしたところ、「700点は取れる。運がよければ700点台後半。800点は厳しい」という感触でした。</p>
<p>自分はいわゆる理系のキャリアを積んできたため、英語は「とりあえず読めればいい」という感覚で勉強してきただけなので、きちんと筋の通った英語力が身についていないのがよく自覚できました。<br />
そういう意味では、全体をバランスよくレベルアップするための戦略として、TOEICや英検をターゲットにした学習、というのはかなり的を射た選択だったと思います。</p>
<p><strong>【目安とした学習量】</strong><br />
NHKのとあるラジオ英語講座のテキストに「1000時間学習すればTOEICのスコアで100点アップくらいの効果がある」という話が載っていました。それも何年もかけて1000時間、ではなく、1年程度の間に1000時間でなければ効果がない、とも。</p>
<p>これがひとつの目安になりました。1年1000時間なら1日あたり約2.7時間。<br />
本格的に学習をスタートした時点から受検予定のTOEICまでは9ヶ月弱しかなかったため、1日最低3時間をノルマとして設定しました。</p>
<p>具体的な学習方法については、また次の記事で……。</p>

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		<item>
		<title>最適な翻訳者を探すなら</title>
		<link>http://office-unite.com/2012/02/how_to_find_translator/</link>
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		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 07:08:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masahiro Ohkoshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[翻訳屋稼業徒然]]></category>
		<category><![CDATA[発注]]></category>
		<category><![CDATA[翻訳]]></category>
		<category><![CDATA[翻訳者]]></category>

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		<description><![CDATA[一定のコストをかけてきちんと翻訳したい文書がある場合、一般的に最初の選択肢となるのは「翻訳会社を探して依頼する」という方法でしょう。 今はWebで検索すれば多数の翻訳会社が見つかり、見積依頼も簡単にすることができます。  &#8230; <a href="http://office-unite.com/2012/02/how_to_find_translator/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一定のコストをかけてきちんと翻訳したい文書がある場合、一般的に最初の選択肢となるのは「翻訳会社を探して依頼する」という方法でしょう。<br />
今はWebで検索すれば多数の翻訳会社が見つかり、見積依頼も簡単にすることができます。</p>
<p>しかし、翻訳会社（エージェント）経由で「本当に自分のニーズに合った優秀な」翻訳者に翻訳を依頼できる可能性は、必ずしも高くはありません。</p>
<p>そもそも「優秀な」翻訳者の数は限られており、エージェントもその確保に苦労しているのが実情です。</p>
<p>また、エージェントの選択肢は当然のことながらその「持ち駒」の翻訳者に限られますし、その「持ち駒」についても、エージェントは自社とのつき合いの中でわかる範囲のことしか知らない場合がほとんどです。</p>
<p>つまりエージェントは、実は「本当に最適な翻訳者」がどこにいるのか知らないでいるのです。</p>
<p>「そのニーズに本当に適した翻訳者」がどこにいるのか一番よく知っているのは、おそらく同業のフリーランス翻訳者でしょう。<br />
インターネットの利用が普及する前から、フリーランス翻訳者はオンラインのコミュニティを積極的に活用してネットワークを広げており、最近はこれにSNSの隆盛が加わって、その勢いはさらに加速しています。</p>
<p>やはり同業者がどのような仕事をしているのかは気になりますから、その点についての情報交換は活発です。<br />
誰がどの分野でどんなタイプの仕事をしているのか。翻訳者のネットワークには、エージェント以上にこれらの情報が集まってきているのです。</p>
<p>この情報網を活用しない手はありません。</p>
<p>実際、エージェントも人手が足りない時にはフリーランス翻訳者に「誰か知りませんか」と尋ねてくることが少なくありません。</p>
<p>蛇の道は蛇。</p>
<p>翻訳が必要なら、遠回りせずダイレクトに翻訳者にアクセスする手をとることをおすすめします。</p>
<p>とりあえず、<a title="お問い合わせ" href="http://office-unite.com/contact/">こちら</a>をご利用ください:)。</p>

	<div style="">
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		<item>
		<title>IJET-23 プレイベント、盛況でした!</title>
		<link>http://office-unite.com/2012/02/ijet-23-pre_osaka_takamatsu/</link>
		<comments>http://office-unite.com/2012/02/ijet-23-pre_osaka_takamatsu/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 02:43:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masahiro Ohkoshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[IJET-23]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[プレイベント]]></category>
		<category><![CDATA[翻訳]]></category>

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		<description><![CDATA[IJET-23のプレイベントとして開催した大阪と高松での翻訳セミナー（この記事を参照）、盛況のうちに終えることができました! ご参加いただいた方々、スピーカー・パネラーとしてご協力いただいたみなさん、本当にありがとうござ &#8230; <a href="http://office-unite.com/2012/02/ijet-23-pre_osaka_takamatsu/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="第23回英日・日英翻訳国際会議" href="http://ijet.jat.org/ja/" target="_blank">IJET-23</a>のプレイベントとして開催した大阪と高松での翻訳セミナー（<a title="IJET-23 参加申し込みの受付を開始しました!" href="http://office-unite.com/2012/01/ijet-23-registration/" target="_blank">この記事</a>を参照）、盛況のうちに終えることができました!<br />
ご参加いただいた方々、スピーカー・パネラーとしてご協力いただいたみなさん、本当にありがとうございました。</p>
<p><strong>【大阪セミナー】</strong><br />
<strong>第一部: 双方向のコミュニケーションのための“ことば”～地域社会における翻訳／通訳ということ～</strong><br />
阪神大震災後に多言語に対応したコミュニティFMの立ち上げに携わるなど、地域社会における他文化共生にとりくんでいらっしゃる吉富さんの講演。<br />
多言語/多文化、地域コミュニティというキーワードは関心のあるテーマでもあり、非常に興味深く聞かせていただきました。新たな活動に向けたヒントも……。</p>
<p><strong>第二部：まずは年収500万！～いま、エージェントとの付き合い方を考える～</strong><br />
エージェントのトップも交えたパネルディスカッション。他ではなかなか聞けない「本音」もちらっと出たりして、それなりに刺激的なセッションになりました。<br />
私は司会/タイムキーパー役で様子を拝見していたのですが、こういう形式だと教える側もさまざまな視点からの<br />
個人的には、これからの方向性に対する確信が（予想通り）さらに固くなる結果に。</p>
<p><strong> 【高松セミナー】</strong><br />
<strong> 第一部：1時間でみつける、翻訳者になるまで・なってからのヒント</strong><br />
IJET-23運営委員でもあるフリーランス翻訳者2人による「フリーランス翻訳者への道」。<br />
これから翻訳者を目指す/目指している人にとっては、特に「翻訳者になってから」の姿を垣間見ることのできるいい内容だったのではないでしょうか。</p>
<p><strong>第二部：実践！日⇔英翻訳ワークショップ</strong><br />
約20名の参加者の方に4つのグループに分かれていただき、30分ずつ異なるテーマでのワークショップをローテーションで経験してもらいました。<br />
私は司会/タイムキーパー役で様子を拝見していたのですが、こういう形式だと教える側もさまざまな視点からの考え方を吸収することができるので勉強になりますね。</p>
<p>私は両日とも司会を務めさせていただきましたが、セッションの内容だけでなく、参加した方々の反応からもさまざまなヒントをいただくことができました。</p>
<p>6月のIJET-23は、さらに実り多いイベントにしていくつもりですので、みなさん是非ともご参加ください!</p>

	<div style="">
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		<item>
		<title>「世界語」としての英語</title>
		<link>http://office-unite.com/2012/02/english_as_global_language/</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 03:02:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masahiro Ohkoshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[言葉を巡る雑感]]></category>
		<category><![CDATA[多言語]]></category>
		<category><![CDATA[英語]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitterに興味深いツイートが流れてました。 沢村　亙（@wsawa） 「英語＝国際語」の犠牲者が、英語を母国語とする人々。みんな英語を話すので、英国では外国語習得者が減少。昨年、EUの職に応募した５万１千人のうち採 &#8230; <a href="http://office-unite.com/2012/02/english_as_global_language/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Twitterに興味深いツイートが流れてました。</p>
<blockquote><p>沢村　亙（@wsawa）<br />
「英語＝国際語」の犠牲者が、英語を母国語とする人々。みんな英語を話すので、英国では外国語習得者が減少。昨年、EUの職に応募した５万１千人のうち採用された英国人はたった７人（７日付Times）。英語を話すドイツ人と英語しかできない英国人のどっちが有利かは火を見るより明らか。<br />
<a href="https://twitter.com/#!/wsawa/status/167234456422334465" target="_blank">https://twitter.com/#!/wsawa/status/167234456422334465</a></p></blockquote>
<p>英語が事実上の「世界標準語」となる傾向がますます強まることで、英語を使ったコミュニケーションにおいて英語ネイティブスピーカー（Native English Speaker: NES）の優位性は急速に縮小している、と感じます。</p>
<p>たとえばウチでは、<a title="国際鉄道連合" href="http://www.uic.org/" target="_blank">国際鉄道連合（UIC）</a>のニュースレターの翻訳を3年ほどやっていますが、この原文英語の大半はおそらくNESが書いたものではありません。本部がパリに置かれているためか、フランス語話者が執筆していると思われる記事が多く、最近はこれにドイツ語話者によるものらしい記事が混ざるようになってきました。</p>
<p>また、フィンランド大型クレーン機器メーカー<a title="Konecranes" href="http://www.konecranes.com/portal/eng/">Konecranes</a>の案件を担当した際には、フィンランド語話者によるとおもわれる「冠詞のほとんどない英文」にえらく苦労しました（フィンランド語には「冠詞」がない）。それも社外向けに公表される正式文書で、です。</p>
<p>日本では未だに英語について「NES信仰」と呼べるような意識が根強く残っているようですが、世界的に見れば英語によるコミュニケーションにおいて「NESの手が加わらなければならない」という考え方はほとんどなくなりつつあるのではないか、と感じます。</p>
<p>また最近では、Web検索の結果が全世界を対象とした巨大なコーパスとして利用できるため、「○○訛りの英語」は次第に少なくなり、NES・非NESを含めたすべての英語話者が使用する英語の最大公約数的な部分を集約した新たな「世界言語としての英語」ができあがりつつあるようにも見えます。<br />
（実際、仕事で目にする文書でも、あからさまな「○○語訛りの英語」は数年前に比べるとぐっと減ってきています）</p>
<p>これまでも英語は「世界に出て行く」ためのツールとして認識されてきましたが、今後はその「英語」の向こう側にある世界の多様性にきちんと対応できるか否かまでが問われてくる時代になるんでしょうね。</p>

	<div style="">
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	</div>
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	</item>
		<item>
		<title>「正しい」日本語とは?</title>
		<link>http://office-unite.com/2012/02/correct_japanese/</link>
		<comments>http://office-unite.com/2012/02/correct_japanese/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 03:38:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masahiro Ohkoshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[言葉を巡る雑感]]></category>
		<category><![CDATA[日本語]]></category>

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		<description><![CDATA[先日TVを見ていたら、「この日本語、正しく使っていますか?」というような企画のコーナーがあったのですが……。 そのコーナーでは、よくある間違いやすい日本語（熟語）の読みを街頭インタビューの形式で人々に尋ね、その正答率が示 &#8230; <a href="http://office-unite.com/2012/02/correct_japanese/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日TVを見ていたら、「この日本語、正しく使っていますか?」というような企画のコーナーがあったのですが……。</p>
<p>そのコーナーでは、よくある間違いやすい日本語（熟語）の読みを街頭インタビューの形式で人々に尋ね、その正答率が示されていました。<br />
番組の趣旨から、問題として選ばれるのは当然のことながら誤答率の高い言葉になるワケですが、その中で最も誤答率が高かった問題（どういう言葉だったかは忘れましたが……）は97%の人が誤った読み方をしている、という結果が出ていました。</p>
<p>しかし、ここでちょっと疑問が。<br />
「97%」の人が使っている読み方は「誤って」いるんでしょうか?</p>
<p>この場合、「正しい」読み方を使うと、97%の人には伝わらない可能性があるんですよね?<br />
大多数の人に伝わらない読み方が、果たして「正しい」と言えるのでしょうか……。</p>
<p>読み方であれば大きな問題になるケースは少ないと思いますが、本来とは異なる意味で使われるケースが多くなっている言葉・語法の場合にはコミュニケーションに齟齬が生じる可能性は高くなります。</p>
<p>もちろん、この手の「正しさ」は多数決で決められるべきものではありませんが、言葉が「コミュニケーションのひとつの手段」であることを考えたとき、「正しさ」に拘泥して「正しく伝わらない」言葉を使ってしまうことが果たして行動として「正しい」（というか目的に適っている）のか否か、というのは悩ましい問題です。</p>
<blockquote><p>ま、実務上は、「そういうややこしい問題をはらんでいる表現は使わない」というのが一番「正しい」やり方になるのかもしれませんが……。</p></blockquote>

	<div style="">
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	</div>
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	</item>
		<item>
		<title>IJET-23 参加申し込みの受付を開始しました!</title>
		<link>http://office-unite.com/2012/01/ijet-23-registration/</link>
		<comments>http://office-unite.com/2012/01/ijet-23-registration/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 14:41:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Masahiro Ohkoshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[IJET-23]]></category>
		<category><![CDATA[翻訳]]></category>

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		<description><![CDATA[第23回日英・英日翻訳国際会議（IJET-23）の参加申し込みの受付を開始しました。 第23回日英・英日翻訳国際会議（IJET-23）は、下記のとおり開催いたします。 日時: 2012年6月2日（土）～3日（日） 会場: &#8230; <a href="http://office-unite.com/2012/01/ijet-23-registration/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><a title="IJET-23" href="http://ijet.jat.org/ja/" target="_blank">第23回日英・英日翻訳国際会議（IJET-23）</a>の参加申し込みの受付を開始しました。</h3>
<p>第23回日英・英日翻訳国際会議（IJET-23）は、下記のとおり開催いたします。</p>
<ul>
<li>日時: 2012年6月2日（土）～3日（日）</li>
<li>会場: 広島国際会議場 （広島県広島市）</li>
</ul>
<p>リンク先ページの左側にある「参加お申し込みはこちら」をクリックすると、参加登録ページが開きます。<br />
ぜひ、広島でお会いしましょう!</p>
<p>また、IJET-23に先立って、以下のプレイベントが開催されます。</p>
<p><a href="http://jat.org/ja/events/show/translation_seminar_in_osaka/" target="_blank">翻訳セミナー in 大阪</a><br />
日時：2012年2月11日　13:30～17:30<br />
場所：<a href="http://www4.ocn.ne.jp/%7Eus-2/" target="blank">貸会議室ユーズ・ツウ</a>　会議室Ｈ<br />
（大阪府大阪市北区梅田2-1-18 富士ビル4F）</p>
<p><a href="http://jat.org/ja/events/show/translation_seminar_in_takamatsu/" target="_blank">翻訳セミナー in 高松</a><br />
日時：2012年2月12日（日）13:00～17:00<br />
場所：高松サンポートホール<br />
住所：高松市サンポート2-1　高松シンボルタワー・ホール棟2階</p>
<p>いずれのイベントも上記リンク先ページの登録フォームで事前にお申し込みが必要です。</p>
<p>皆様、ぜひご参加ください。</p>

	<div style="">
		<a href="http://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-count="horizontal" data-text="IJET-23 参加申し込みの受付を開始しました!" data-url="http://office-unite.com/2012/01/ijet-23-registration/" >Tweet</a>
	</div>
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